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2015年11月7日土曜日

グーぺに、スマホ用のファビコン(ウェブクリップアイコン)を設定してみた。

スマホ用のファビコン(ウェブクリップアイコン)とは、

スマホのブラウザの設定から”ホーム画面に追加”で、

ホーム画面に表示されるアイコンのこと。







上の画像は、@nifty(http://www.nifty.com/)のウェブクリップアイコン。

このアイコンを自分の好きな画像を指定することができる。


自分のグーぺのホームページが、スマホのホーム画面に追加

されることを願って(多分自分以外誰もいないと思うけど・・・泣)、

スマホ用のファビコンを設定してみた。


グーぺの管理画面から、デザイン設定で自分のテンプレートの編集画面を開く。

HTML編集の中の</head>の真上に、



<link rel="apple-touch-icon" href="{site_logo}" />




上記のコードを貼りつければいい。

上記のコードのファビコン画像は、グーぺの基本設定のロゴ画像設定で、

アップロードしたロゴ画像が使用される。


そのロゴ画像は144×144以上のサイズの画像をアップロードすれば、

どのファビコンサイズにも対応できる。


もしロゴ画像以外の画像を使用したい場合は、

上記のコードの{site_logo}部分を、

グーぺの管理画面の画像アップロードでアップロードした画像のURLに

変えればいい。


最後に”変更を保存する”ボタンを押すことを忘れないようにすれば、

スマホ用のファビコン(ウェブクリップアイコン)が設定されているはず。


グーぺのPC用ファビコン設定の記事はこちら



2015年11月6日金曜日

グーぺのホームページに、ファビコン(ブックマークアイコン)を設定する方法。

ファビコン(ブックマークアイコン)とは、

ブラウザを開いたときに、Webサイト名の隣や、

WebサイトのURLの隣などに表示されるアイコンのこと。




上の画像は、このブログのファビコンの表示。

このブログ名の左隣りのアイコンをファビコンと言う。


このファビコンをグーぺのホームページに設定するには、


グーぺ管理画面の基本設定の一番下、”その他”で、

ファビコン画像をアップロードすればいい。


ico形式のファイルでないとアップロードできないので、

jpeg形式のファイル画像は、ico形式に変換させないといけない。


ファビコンの作成方法はこちらの記事を参照のこと
http://www.haru-style.net/2015/09/blog-post_4.html


上の記事に書いたとおりに、ファビコンを作成すれば、

ico形式になっていると思うので、それをアップロードすればよい。




2015年11月5日木曜日

グーぺのスマホテンプレートに、TwitterやFacebookページへのリンクを作ってみた。

グーぺのスマホテンプレートにも、

TwitterやFacebookページへのリンクを作ってみた。





こんな感じ。

左上のホームアイコンの隣に並べて設置してみた。



Twitterボタンのコード

<!-- BEGIN twitter_button -->
<a href="{twitter_url}" target="_blank">
  <img src="Twitterアイコン画像のURL" target="_blank" />
</a>
<!-- END twitter_button -->






Facebookボタンのコード


<!-- BEGIN facebook_button -->
<a href="{facebook_url}" target="_blank\">
  <img src="Facebookアイコン画像のURL" target="_blank" />
</a>
<!-- END facebook_button -->





Google+ボタンのコード


<a href="Google+ページのURL">
<img src="Google+アイコンのURL"></a>





*各アイコンボタンの画像は、各SNSの公式ロゴをダウンロードして使用した。


Facebook公式ロゴの記事はこちら→Facebook公式のロゴ・アイコンを使用するには。
Google+公式ロゴの記事はこちら→Google+公式のロゴ・アイコンを使用するには。
Twitter公式ロゴの記事はこちら→Twitter公式のロゴ・アイコンを使用するには。
インスタグラム公式ロゴの記事はこちら→インスタグラム公式のロゴ・アイコンを使用するには。

 各アイコンボタンの画像は、グーぺ管理画面の画像アップロードにて、
 あらかじめ、アップロードしておく。
 
 グーぺのホームボタン画像のサイズが、21×21サイズなので、
 それぞれのアイコン画像もそのサイズに変更して、画像をアップロードした。



グーぺの管理画面のデザイン設定から、

自分のホームページのデザインの詳細編集画面にする。

HTML編集のコードから下記のコードの記述を探す。


<div id="header_back"><a href="{site_url}"><img src="{home_button}" /></a>



HTML編集のコードの部分をどこでも良いのでクリックし、

Ctrlと”F”キーを同時に押すと、検索窓が開くので、

そこに”home_button”と入力してEnterを押すと見つかるはず。


上記のコードの真下に、

自分の設置したいボタンのコードを貼りつければいい。


PC版に、TwitterやFacebookボタンを設置する方法はこちら





2015年11月4日水曜日

グーぺで、携帯サイトQRコード下にTwitterやFacebookページへのリンクを貼る方法

グーぺで、コンテンツ名の下に、

TwitterやFacebookページへのリンクを貼るには、

ナビゲーション設定からバナーを貼れば簡単にできる。


ナビゲーション設定からリンクを貼る記事はこちら
グーぺで、TwitterやFacebookページへのリンクを貼る方法


グーぺのホームページの携帯サイトのQRコードの下に、

TwitterやFacebookページへのリンクを貼る方法を紹介する。






まず、

グーぺの管理画面のデザイン設定から、

自分のホームページのデザインの詳細編集画面にする。

HTML編集のコードから下記のコードの記述を探す。



<div class="qr_area qr_area_smartphone">
    <div class="qr_title">携帯サイト</div>
    <div class="qr_img">{qr_code}</div>
  </div>






HTML編集のコードの部分をどこでも良いのでクリックし、

Ctrlと”F”キーを同時に押すと、検索窓が開くので、

そこに”携帯サイト”と入力してEnterを押すと探しやすい。


場所がわかったら、上記のソースコードの真下に、






<!-- BEGIN twitter_button -->
<a href="{twitter_url}" target="_blank">
  <img src="/common/widget/twitter/twitter.png" target="_blank" />
</a>
<!-- END twitter_button -->
<!-- BEGIN facebook_button -->
<a href="{facebook_url}" target="_blank">
  <img src="/common/widget/facebook/facebook.png" target="_blank" />
</a>
<!-- END facebook_button -->





上記のソースコードを貼り付ける。

このコードは、”集客・SEO設定”の”SNS(ソーシャルネットワークサービス)連携”で、

TwitterとFacebookの連携設定が済んでいる場合に有効なので、

あらかじめ、連携設定をしておく。







うまく貼り付けられれば、上の画像のようなコードになる。

これで、

携帯サイトQRコード下にTwitterやFacebookのアイコンが表示されているはず。


携帯サイトQRコード下以外の場所にも、

このやり方でリンクを貼ることが可能。


例えば、カウンターの下に設置したい場合は、

HTMLのコードの中から、”カウンター”で検索すれば、場所が特定できる。


このコードを利用すれば、

どこでもTwitterやFacebookページへリンクを貼ることができる。


アイコンの画像を自分の好きな画像にしたい場合は、

<img src="~.png"~>の~.pngの部分を、

<img src="画像のURL"~>のように、

上の”画像のURL”の部分に、

管理画面”画像アップロード”で好きな画像をアップロードし、

その画像のURLをコピーして貼りつければよい。






2015年11月2日月曜日

グーぺで、TwitterやFacebookページへのリンクを貼る方法

グーぺで、公式ロゴ・アイコンを使って、

TwitterやFacebookページ、Google+ページへのリンクを貼る方法を紹介する。


まず、

TwitterやFacebook、Google+などの公式ロゴ・アイコン画像をダウンロードする。




Facebook公式ロゴの記事はこちら→Facebook公式のロゴ・アイコンを使用するには。
Google+公式ロゴの記事はこちら→Google+公式のロゴ・アイコンを使用するには。
Twitter公式ロゴの記事はこちら→Twitter公式のロゴ・アイコンを使用するには。
インスタグラム公式ロゴの記事はこちら→インスタグラム公式のロゴ・アイコンを使用するには。

ダウンロードの仕方は、上記の記事を参照してください。


自分は、デザインのテンプレートの背景色が濃い色なので、

ロゴは、白を使用している。


Twitterロゴは、白のロゴで72×72、

Facebookロゴは、白のロゴで50×50、

Google+ロゴは、白のロゴの”G”の文字部分を透明に加工して、59×59、


のサイズにロゴ画像を、必要に応じて編集して使用。






そして、ナビゲーション設定→パーツ追加を選択し、

左上の”バナー”を選択した状態にする。

”バナー”のところの”ファイルを選択”をクリックし、

それぞれサイズなどを編集した公式ロゴ画像を、アップロードする。


”バナータイトル”やリンク先のURLを入力し、”登録する”をクリックする。


このナビゲーション設定で設定されたパーツは、

ホームページのコンテンツ名の下に表示される。




上の画像は、Facebookロゴを設定した場合の画像。

これでロゴをクリックすれば、リンク先の画面が開く。

ナビゲーション設定でロゴを表示させれば、

テンプレートのデザインを変更しても表示される。


これで完了。


Facebookページの作成方法の記事はこちら
個人名(本名)を登録せずに、Facebookページを作成する方法。
携帯サイトQRコード下にTwitterやFacebookページへのリンクを貼る記事はこちら

グーぺのスマホテンプレートにTwitterやFacebookページへリンクを貼る記事はこちら

2015年10月25日日曜日

グーぺでプロフィール紹介ページを作る方法

グーぺで、

スタッフ紹介ページや店長などのプロフィール紹介ページを作るのに、

自分はフリーページで作成した。


写真付きで紹介ページを作成する場合は、

”フォトアルバム更新”のところで作成すれば代用できる。


ただ、フォトアルバムでプロフィール紹介ページを作成しようとすると、

スマホの表示は問題ないが、

PCのフォトアルバムの1ページ目の写真は、小さいサイズで表示され、

それぞれの写真をクリックすると、大きく表示される。


自分は、PCのフォトアルバムの1ページ目の写真が小さくて見づらく、

そこがとても気になったので、フリーページを使って作成することにした。


グーぺでプロフィール紹介ページを作る方法


ここでは、プロフィール紹介を写真付きで表示する方法を書いておく。


プロフィール紹介ページに載せたい写真は、

あらかじめ、グーぺの管理画面、ホームページ設定の中の、

”画像アップロード”で写真をアップロードしておく。


この時、ブラウザがchromeだと画像がうまくアップロードされず、

ブラウザがエクスプローラだとアップロードできた。


もし、普段chromeを利用しているのであれば、

エクスプローラからアップロードすることをおすすめします。


画像のアップロードができたら、”フリーページ更新”を開く。



”新規作成”タブを開き、



”ページの内容”の中の、下段の右の方の”テンプレート”をクリックする。





上のように”テンプレートの挿入”画面が開くので、

テンプレート名で、自分の好きなプロフィールの写真の位置を選択して

右下”OK”をクリックする。

このテンプレートはいくつでも挿入可能。



上の画像のように、

上段の眼のアイコンの左側の”文章の区切りを点線で表示”をクリックすると、

プロフィールの文章部分の作成がしやすくなる。


左側の豚の画像の部分をクリックすると、豚の画像部分の色が変わる。

その状態で、下段の”画像”アイコンをクリックして、

先ほどアップロードした画像を選択すれば、画像を貼りつけられる。

眼のアイコンでプレビューが見られるので、それを見ながら作成すると良い。


グーぺでスマホ版プロフィール紹介ページを作る方法


グーぺのテンプレートのデザインで、

スマホ対応のマークのデザインを選択している場合は、

スマホ表示もきれいに表示される場合が多いが、

スマホ対応されていないデザインのテンプレートを使用している場合、

上記のようなやり方で、プロフィールページを作成すると、

スマホからの表示が、非常に見づらい状態となった。


その場合、スマホ表示用に別にプロフィール紹介ページを作成する。




先ほど、操作した”ページ内容”の2行下に

”モバイル用簡易ページ内容”の文章をクリックすると、

上の画像のようなページが開くので、そこから作成する。


モバイルでの表示は、こちらで入力した内容が優先される。


”画像タグ”をクリックして、アップロードした画像を選択すれば、

画像表示に必要なソースコードが貼られるようになっている。

作成例


<img src="http://goope.jp/goope/*****/*****************_m.jpg" /><br/>
<font size="5">ここに名前</font><br/>





上のコードに、

”ここに名前”の部分に名前を入力すれば、写真と名前を表示することができる。

上のコードの、名前の部分のフォントサイズは、5にしてある。


<img src~>の部分が、先ほどの”画像タグ”クリックで挿入される部分。

<br/>は、改行になるので、名前の後にも<br/>をつけてある。


その後に、プロフィールの詳細などを入力して、

<br/>(改行)をつけて上記のコードをコピーすれば、

何人分でもプロフィールを作成することができる。


モバイル用の簡易ページを作成したら保存して、

スマホ等で表示を確認しながら、

細かいところを修正していくと良い。




2015年10月23日金曜日

グーぺのホームページの”Powered by グーぺ”を消す方法。

グーぺのホームページにして、最初に気になったのが、

”Powered by グーぺ”の表記。


これが出てしまうと、グーぺでホームページを作成しているのが、
すぐにわかってしまう。


グーぺのホームページのソースコードを表示させれば

わかってしまうことなので、

気にしない人はそのままでもいいと思う。

自分は、ぱっと見てグーぺってわかってしまうのが嫌だったので、消すことにした。


グーぺのホームページの”Powered by グーぺ”を消す方法。


グーぺの管理画面から、デザイン設定を選択する。




そこから、自分のホームページのデザイン名の右にある、”編集”をクリックする。





次の画面の”パーツ表示切替”の”フッター部分”の右側に、

”powered byの表示切替”の”ON”の部分をクリックするだけ。

クリックすると”OFF”に切り替わる。

これで完了。


これは、簡単編集モードでのみ表示切り替えができるので、

詳細編集モードでHTMLを編集している場合は、

簡単編集モードに切り替えると、

詳細編集モードで編集した内容が破棄されてしまう。


なので、

詳細編集モードで編集する前に、

簡単編集モードで”Powered by”表示の切替設定をしておいた方が良い。



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2015年10月22日木曜日

グーぺのホームページをGoogleアナリティクスに登録する方法

グーぺのDXプランに登録した場合は、

アクセス解析がついているので、必要ないかもしれないが、

Googleのアナリティクスのアクセス解析は、

グーぺのものよりくわしいデータがとれるので、

もし、より詳細なデータが欲しい場合は登録したほうがいい。


ただ、初心者の場合はGoogleアナリティクスは難しく感じるかも。

自分は、いろいろなデータが見たいので、登録している。



グーぺのホームページをGoogleアナリティクスに登録する方法


Googleアナリティクスhttp://www.google.com/intl/ja/analytics/にアクセスし、

右上のアカウントを作成をクリックして、次の画面で右端の”申し込み”をクリックする。




”新しいアカウント”の画面が開くので、必要事項を入力する。

アカウント名は、自分は独自ドメインにした。


一番下の”トラッキングIDを取得”をクリックする。

次の画面で、



”以下はトラッキング コードです。
コピーし、トラッキングするすべてのページのコードに貼り付けます。”

の文章の下のトラッキングコードをコピーする。


グーぺの管理画面のデザイン設定から、

編集をクリックしてHTMLの中の </head>の直前に、

先ほどコピーしたトラッキングコードを貼りつける。


</head>の探し方は、Ctrlと”F”を同時に押すと、

検索窓が開くと思うのでそこに </head>と入力して、

Enterを押すと見つかるはず。


これで、Googleのアナリティクスが使用できるようになる。


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2015年10月10日土曜日

グーぺのホームページのサイトマップを送信する方法

Search Console(ウエブマスターツール)を使って、グーぺのサイトマップを送信してみる。

Search Consoleの登録の記事はこちら→グーぺをSearch Console(ウエブマスターツール)に登録する。



まず、Search Console(ウエブマスターツール)へログインし、クロール→サイトマップへと進み、

右上の「サイトマップの追加/テスト」をクリックし、自分のホームページURLの後にsitemap.xml

と入力し、「サイトマップを送信」をクリック。




下の方のサイトマップが追加されるが、初めは保留の状態となる。

数日すると、インデックスに登録されるので、しばらく待ってみる。


sitemap.xmlはPC用のサイトマップなので、今度はモバイル用のサイトマップを追加する。

sitemap.xmlと同じように、「サイトマップの追加/テスト」をクリックし、自分のホームページURLの後にm_sitemap.xmlと入力し、送信すればよい。


これで完了。


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2015年10月9日金曜日

グーぺをSearch Console(ウエブマスターツール)に登録する。


ホームページを公開しても、すぐには検索エンジンの検索結果には表示されない。

なので、検索エンジンに自分のホームページの存在を知らせる必要がある。


そのために利用するのが、Search Console(ウエブマスターツール)。



Search Console(ウエブマスターツール)に登録するには、

Googleアカウントが必要になるので、作っておく。




Search Console(ウェブマスターツール)にアクセスして、Googleアカウントでログインする。

グーぺで作成したホームページのURLを入力して、「プロパティを追加」をクリックする。

独自ドメインを使用している場合は、その独自ドメインのURLを入力する。



次に、ホームページの所有権の確認方法を選択する。




「別の方法」のタブを開き、一番上の「HTMLタグ」を選択する。

1、のメタタグをコピーし、グーぺの管理画面を開く。




ホームページ設定→デザイン設定から、自分が選んだデザインの編集ボタンをクリックし、

デザイン名の右下の「詳細編集はこちら」をクリックする。


クリックした次の画面が「詳細編集」モードになる。

こちらの画面で編集した後に、「簡単編集」モードに切り替えてしまうと、

「詳細編集」で編集した内容は破棄されてしまうので、注意が必要。

RSSボタンやコピーライト、Powered Byの設定など、「簡単編集」で編集したいことは
先にやっておく。




先ほど、Search Console(ウエブマスターツール)でコピーしたメタタグを
HTML編集の上から3行目の<head>のすぐ下に貼りつける。

下の方の「変更を保存する」をクリックする。


Search Console(ウエブマスターツール)に戻り、赤いボタンの「確認」をクリックすれば、

所有権が確認される。

これで完了。




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